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概要

方言の研究 / 日本方言研究会編 ; 5
特集移りゆく現代方言
日本方言研究会編
日本方言研究会
2019/09
9784894769908
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書名,巻次,叢書名 特集移りゆく現代方言 方言の研究 / 日本方言研究会編 ; 5
請求記号 818.08 H
著者名 日本方言研究会編
出 版 者 日本方言研究会
出 版 地 東京 ; 東京
出版年月日 2019/09
ペ ー ジ 383p 挿図, 地図
登録番号 211392
注記 著者「佐藤高司」の「高」は「梯子高 (はしごだか) 」の置き換え 引用文献: 各論末
貸出禁止区分
貸出許可
内容細目1 CL:Dialectological circle of Japan
内容細目2 VT:移りゆく現代方言 : 特集
内容細目3 言語接触がもたらした琉球語の南北差
内容細目4 狩俣繁久 [著]
内容細目5 学習指導要領に見る国語教育における方言の扱いの変容
内容細目6 佐藤高司 [著]
内容細目1 変わりゆく徳之島方言
内容細目2 琉球方言
内容細目3 と文献研究
内容細目4 沢木幹栄 [著]
内容細目5 不祝儀の場面における談話の変容 : 大分県3時期の談話を中心として
内容細目6 杉村孝夫 [著]
内容細目1 感動詞の変化研究とその課題
内容細目2 友定賢治 [著]
内容細目3 関西人はエセ関西弁を見破れるか?
内容細目4 中井幸比古 [著]
内容細目5 アクセントの自然さにかかわる音声的特徴 : 首都圏生育者を対象とした聞かせる調査から
内容細目6 林直樹 [著]
内容細目1 関西方言のデスマス転訛形の発生について : 近世後半から明治期にかけての資料をもとに
内容細目2 村中淑子 [著]
内容細目3 鶴岡市方言における共通語の格助詞「に」にあたる用法 : 格助詞「サ」の用法を中心として
内容細目4 鶴岡の発展的調査から
内容細目5 米田正人 [ほか著]
内容細目6 南琉球宮古語における準体の変化に関する考察
内容細目1 坂井美日 [著]
内容細目2 北琉球喜界島上嘉鉄方言の述語疑問詞について
内容細目3 白田理人 [著]
内容細目4 縦断的インタビューデータにみる神戸出身女性話者のスピーチスタイル : ことばの経年変化とライフステージ
内容細目5 高木千恵 [ほか著]
内容細目6 愛媛県宇和島市の方言文末詞「テヤ」の用法変化
内容細目1 中川寛之 [著]
内容細目2 宮崎県椎葉村方言の可能表現 : 方言接触地域での体系と動態
内容細目3 松田美香, 山本友美 [著]
内容細目4 言語実験に基づく言語衰退の実態の解明 : 琉球沖永良部島を事例に
内容細目5 横山晶子, 籠宮隆之 [著]

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